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Gottani-Field-Blog

日々の徒然や管理人のたわごと、独り言などをうだうだ語っていくページ。自分語り多め。


ちっちゃいコマのキャラの顔に60L10%の網トーン貼ったら

ベリオ顔面ドット


↑こんなんなってビビった。


全身貼ったとこ↓


ベリオ顔面ドット全身


おっぱいおっぱい!!!(゜∀゜)ー3
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[ 2011/11/29 22:09 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

∑(°Д°;)

原稿やっててタイバニの再放送見るの忘れてた…。(;´Д`)

ルナ先生…メイン回だったのにくやしい・゚・(ノд`)・゚・。




ベリオなでしこ描きかけ


モンハンの甲冑系装備のかっこよさと描きにくさは異常。
でもなでしこは描きやすいから好きだ(笑)

最近だと海賊装備が資料少ないし左右対称じゃないから大変だった。

でも描きにくい装備って総じてかっこいいのが多い気がする。



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[ 2011/11/26 11:25 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

今日のお仕事

今日はここまでやった。 まだやるけど。
しばらく顔面放置してたら無精ひげがニョッキニョキ生えててビビった。

半日で終わらす予定のページだったのにちょっとこのペース配分だとヤバいな。
とりあえず絶対に必要なページから描いていってるところ。

コミスタだと色々ガリガリ描き込めちゃうから落とし所がちょっと迷う感じ。

これの元ネタわかった奴は間違いなくおっさん


↑ごめん、上の画像の「レーダー」もしかしたら「レーザー」かもしんない。

ミニ・ミー大好き!!!!(笑)




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[ 2011/11/24 20:16 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

やったー冬コミ委託本の表紙できたよーヽ( ゚∀゚ )/ 

詳細はサイトトップで。(↑のメニューバーのTOPボタンから飛べるよ)

TINAMIに貼ろうとしたけどログインできなかったから、ひとまずこっちに貼っておきます。

モンハン上位編表紙の縮小サイズ

↑夏に出した3rd本の続編です。


なんか最近やたらと自分が参加してるコミュニティのログインが外れてるけど、なんでだろう?
外れないでほしい。

これから本編描かなきゃ…(´∀`;) …残すところ約21日!!!!! アヒィィィ! く('A`く;)


…てか今UPしたこの記事確認したら絵が横幅でかくてはみ出とるwwwww

本当はチョキチョキこういうの調整したいんだけど、右腕のFireworks CS3が起動してくれないのだよ。



こまる



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[ 2011/11/22 22:12 ] 報告 | TB(0) | CM(0)

パンチラ様がみてる

今描いてるモンハン本の表紙の一部↓


パンチラ表紙カラー



ちょっと精神的ブラクラっぽくなってしまったね こわい。



12月に3Gが出ると言うのに作ってる本は3rd本というジレンマ

表紙に4日位かかってる。まだ終わらなくてヤバい。

早く作業が終わりますように。 ( ´_ゝ`) 

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[ 2011/11/20 01:34 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

ガノトトス三姉妹 第二話「アゴストーリーは突然に」


トトスは激怒した。

レイアの口に突っ込んだお気に入りのパンツが、レイアの鋭い牙によって見るも無残に引きちぎられていたからだ。


激情に駆られた勢いで、自らレイアの口に例のパンツを突っ込んだとはいえ、トトスは貴重なパンツを自らの手で失ったにも等しかった。


「キャー何するんですか~!えーん痛いですうp(>_<。q)」


レイアはトトスに突っ込まれたパンツをやっとの思いで吐き出すと、わざとらしくネコを被った。
ギャラリーがいた為である。

しかしそれはトトスの拳に一段と熱を帯びさせる結果になった。


「このクサレビッチが!」


トトスはレイアに鉄拳打撃の雨を降り注いではいたものの、その怒りはいつしか、自分が密かに恋心を抱いていた事業部のイケメンエースであるリ尾 レウスを、いつの間にかレイアに寝取られ、しかも自分に何の断りもなく結婚していた事にすり変わっていた。



「殺す!!!!!11!!!1!!!1111!!!!(2回目)」


「ちょwwwガノさんwwwマジヤバいッスってソレwwwwww」


二人の間に群がっていたギャラリーの中から、会社きってのチャラ男である営業のジャギ山ザコ男が口を挟んだ。

まるでこの状況を楽しんでいるかの様に、ニタニタとイヤラシイ笑みを浮かべながら、不用心にもトトスに近づいて行く。
このジャギ山ザコ男、仕事よりも女を誑かす方が得意といった性分を持っている。

女を舌先3寸であやす事など、ザコ男にとってはお手の物なのだ。




「www 社内でガノさんだけ、こないだのリオさんの結婚式に呼ばれなかったからって、そりゃないッスすよwwwウケルwww」





次の瞬間、ザコ男の金玉は音を立てて潰れた。


ザコ男はバカだった。 この日の惨状はザコ男がバカだった故に招いた悲劇と言える。





「全くねえ!困るんだよこんな事ばかりされちゃあ!(美味しんぼの課長の声で)」

「…スミマセン。」



人事のドス山ジャギ課長は容赦なくトトスを叱りつけた。


「君がレイア君と取っ組み合いするたんびに、うちの甥の金玉が潰されてちゃたまったもんじゃないんだよ! 玉だけに!」

「…スミマセン。」


ザコ男は伯父であるドス山課長のコネ入社である。


トトスはドス山課長がこんなにも甥を庇うのはきっと血縁だからに違いないと怒りを覚え、わなわなと静かに拳を震わせた。


「大体キミはねえ!金玉の大切さを全然わかってないよ! 私達ジャギ家の男の子はねえ!ぱっと見では金玉が着いてない様に見えるかもしんないけどねえ! 格納されてるだけだからね!?  見えないけど確かにそこにあるの! 愛と一緒! わかる?!」

「…スイマセン。」


トトスはドス山の説教に必死に堪えていた。



「(スイ)マセンじゃ済まないんだよ!(吸い)なさいよ!金玉だけに!」

「…。」




トトスは限界だった。








「その位にしたまえ」


「!?」



トトスが振りかえると、そこにはいつの間にか、シャベルのような風格のアゴをもつCOOLなナイスミドルが佇んでいた。






「レディにあまり金玉、金玉などと連呼するものではないよ。 つくづく品のない男だな、君は…。」

「…せ…専務!! は…ははーっ!!!!」


ドス山はその(専務)と呼ばれたCoolなナイスミドルにまるで犬の様にひれ伏した。




トトスは浮かばない表情でその男を見上げた。

「…ア…アゴシャベル専務…。」


トトスにアゴシャベルと呼ばれた男の眼光が竜の光を帯びた。

「…君は…ガ野…トトス君…だったかな? ははは、憶えているよ。 君がまだ初々しい新入社員の頃、私が君に目をかけてやった事があったな。 どうだ?憶えているか? うん?」


「…。」

トトスはまるで汚い物を見た時のように、アゴシャベルから顔を背けた。

「!!…こっっこれ!!!!ガ野くん!!!何だね専務に向かってその態度は!?」
ドス山が慌ててトトスに注意を促す。


「…いいんだ。 かまわんよ。」
「…せ…専務…?」

恐縮するドス山を制止し、アゴシャベルはトトスの背けられた顎をグイッと力ずくで自らの顔面に向けると、心底楽しくて堪らないといった表情でトトスを見つめた。


「…これは…再教育が必要だな?…ドス山君…。」
「へへっ!!そりゃあもう!!!」

必死にアゴシャベルに対し、揉み手をするドス山を尻目にトトスはキッとアゴシャベルを睨みつけた。


「…ははっ堪らんなあ!!! 給湯室だ!!来い!!」

アゴシャベルはそう言い放つと、トトスの方を振り返りもせずに部屋を後にした。




「…。」

「ちょっと!!!何ぼさっとしてんだよ!ガ野くん!? 行きなさいよ早く!!!」




ドス山に発破をかけられ、トトスは気のりしないままアゴシャベルの後を追っていった。




つづく




なんか現段階でググル先生で「ガノトトス3姉妹」で検索すると、本家のガノトトスさん置いといて何故かここの小説がトップに来ちゃっててどうしようこわい。3G楽しみ。


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[ 2011/11/15 02:12 ] ガノトトス三姉妹 | TB(0) | CM(0)

新連載  ガノトトス三姉妹  第一話「三十路の狂戦士」

ガノ家の長女トトスは三十路の行き遅れである。

これまで恋愛らしい恋愛もせずに普通に大学を卒業し、普通にこの商社に入社し、この年までズルズルと仕事以外ほぼ何もせずに、ここまできてしまった。


この日もトトスは自分の後輩の仕事のミスの為に、定時で上がる事が出来ず、大量の書類と始末書を抱え、いかに上司の怒りを和らげられる弁解をすべきか思案を巡らせている真っただ中だった。


「フー フー」


書類の山と荒々しい歩みに、社内の渡り廊下でトトスとすれ違う人々は皆、思わず彼女を振りかえった。


重要書類の重さや、一日分の疲労、それと周囲からの憐れみや好奇の視線による羞恥心によって、トトスの額からは大粒の汗が流れてきていたが、トトスはその汗を大事な書類にこぼすまいと、細心の注意を持って歩を進めていた。



――…いつまで続けてるんだろ…こんな生き方…――



不意にこんな考えがトトスの頭をよぎったその時だった。



「ガノさーん!パンツ落としたわよ~」

トトスは感情的になると自分でも気付かぬうちにガニ股で歩いてしまう癖がある。



突然響き渡った甲高い声に周囲の視線が更にトトスとその中心に注がれる。

その超音波の発生源は庶務二課のリ尾 レイアという女子社員だった。


レイアは顔立ちも可愛らしく整っている上に性格も明るく人懐っこいので、彼女を知る男性社員の多くがレイアが結婚するまで、密かに好意を寄せていた程だった。



「んもぅ、ホントにドジなんだからぁ!☆(ゝω・)b」



レイアは拾ったパンツをトトスの抱える重要書類の天辺に無造作にぺチャッと乗せると、得意げに口を尖らせる。


「…あ…あ…ぅうぁ…」

絶望と共に気の抜けた様なトトスの感嘆が漏れた。

トトスは水ポケモンである為、書類の上に無造作に乗せられたパンツは非常に湿っており、その為に無慈悲にも書類の上の安物のインクで出来た文字は滲み、弛みを作り、その領土をじわじわと拡張させていったのだ。


「あたしこれからレウスくんと飲みに行くんだぁ☆\(≧∀≦*)/  でもぉ、もし良かったらガノさんもぉ…ってあっ!でもまだ、お仕事超~忙しそうだもんねー残ねーん☆」


レイアはその時まだ、この三十路の行き遅れが、自分をどんな目に遭わせるかを全く把握していなかった為、ノリノリでトトスの顔を覗きこみ、その反応を楽しんでいた。



「あたしはいいって言ったんだけどぉー☆ レウスくん超~優しいからぁ~…vv《(*>a<)》~3 」



思わぬ足止めを喰らい、トトスは激情に意識を持って行かれそうになりながらも、現在の自分の状況を痛いほど理解していた為、必死に頭の中で素数を数えながらこの事態をやりすごそうと、じっと堪えていた。




「…ごめん…時間…なくて…ちょっと今日…仕事…不備…あって…」




絞り出すようにトトスは答えた。

あまりの苛立ちに多少片言になってはしまったが、トトスは小刻みに震えながらも年上らしく極めて冷静に落ちついた口調でレイアの機嫌を損ねぬ様に努めた。

 …が、しかしレイアは、その若さ故に、トトスの最後の理性から来る良心を、自らの口から出た驕りの大剣で踏み割ってしまったのである。





「んもう、そんなんだからその歳で彼氏の一人も出来ないんだゾゥ?o(^ω゜*)b 」






「ッッッ!!!!!グアァぁァぁあああッぁアッぁああっぁaxaaあああああぁぁxあぁァーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!」





地獄の釜底からビリビリと響き渡る様な、ゾッとする程恐ろしい咆哮が周囲に響き渡ると同時に、その渡り廊下一面の窓ガラスの端にはヒビが入り、それまでトトスが神経を削りながら抱えていた、重要書類の紙吹雪が空を舞い、レイアは自分がいつの間にか、かつて己がただのトトスだと思っていた相手にマウントポジションを取られ、現在進行形で自分がタコ殴りにされている事実に気付いた。


「!? …ッ~~~~~!?」


レイアは叫び声をあげようとしたが、己の口内を冷たい何かの塊が占拠していて言葉にならない。
そしてそれはぐっちょりと濡れている。


レイアは恐怖に慄きながらも、心の中でかつて自分の同僚のトトスであった筈の狂戦士を必死に止めようと試行錯誤したが、その試みはすぐ後の狂戦士の咆哮によって無残にも打ち砕かれた。



「!!!!1!1!殺す!!111!!1!!!11!!!!!!」





つづく

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[ 2011/11/10 21:53 ] ガノトトス三姉妹 | TB(0) | CM(0)

連載用の小説を直してたらデータが消えた

メモ帳も強制終了とかすんのかよ知らなかった 

もうやだ また書きなおすのかこれ 

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[ 2011/11/10 17:43 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

おしゃかになったと思ったらなってなかった。

よかった。

でも冬コミに落ちてくやしいので新連載は始めます。

なんかブラウザによって色々違うみたいね。

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[ 2011/11/08 11:21 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

くやしいので

次回から新連載を始めます。

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[ 2011/11/08 01:22 ] 報告 | TB(0) | CM(0)

半日かけて編集したソースがおしゃかになった

滅茶苦茶神経費やしながら書いてたのにくやしい

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[ 2011/11/08 01:07 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)
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